コスト削減のコンサルによるエレベーター保守を効率化できます

コスト削減のコンサルを通して、エレベーター保守費用削減を後押ししている専門会社は、各中小企業様にとって役立つ最新情報をはじめ、設備管理に関する各種サービスを今後も提案していきますので、お気軽にご相談ください。
エレベーター保守費用削減に詳しいスタッフが在籍し、様々な設備のコスト削減を実現しているコンサルティング会社では丁寧でわかりやすいご説明を行い、初めての試みという方も抵抗なくお取り組みいただけますので、ぜひご利用ください。

エレベーター保守費用削減

メーカーにメンテナンスを依頼してる会社が9割

エレベーターには「本体価格」「メンテナンス費用」の2種類の費用が掛かります。
そのメンテナンスをメーカーに依頼するのではなく「独立メンテナンス会社」に切り替えることで、保守費用を大幅に削減することが可能です。
 

メーカーにメンテナンスを依頼してる会社が約9割

メンテナンスは設置を依頼したメーカにて行ってもらわなければいけないというルールはございません。
しかし、約9割のお客様がメーカーにメンテナンスを依頼しています。

メーカーはエレベーター本体を安価で売り、メンテナンス契約を結び開発・製造コストを補っています。
その為、保守費用に開発・製造コストが上乗せされ費用が高くなる傾向にあります。

本サービスではメーカーと同じ部品・品質で、エレベーターの保守費用を2割から4割削減することが可能です。

「メーカーでないとなにかあったときに不安…」とお考えの方もいらっしゃるかもしれませんが、本サービスは独自系で唯一リモートコントロールセンターを完備しており、なにか問題が起こってもすぐに技術院が駆けつけます。

エレベーターのリニューアルもお得な料金でご提案いたします

エレベーターの部品は20年から25年ほどでメーカー側で製造を中止してしまいます。
そうなるとメーターが製造する部品で対応できるようにする為、エレベーターをリニューアルする必要が出てきます。
そのエレベーターのリニューアル費用は平均1,000万円以上とも言われており、非常に多額の費用が発生します。
このリニューアルに掛かる費用も2割から4割ほど削減することが可能です。
また、一般的なエレベーターのリニューアル工事は一週間ほどエレベーターが使えなくなってしまうことが大半ですが、本サービスでのリニューアル工事は勤務時間外の1~3時間ほど止めてもらうだけとなっており、営業に支障を出さないという強みもございます。

【ご対象となるお客様】
・原則、築年数が20年以下の自社物件であること。
(メンテナンス契約やリニューアルの経験がある場合には、築年数が20年以上でも対応可能なこともございます。一度ご相談下さい。)
・使用しているエレベーターが三菱、東芝、日立、オーチス、フジテックであること。
・高速エレベーターではない事
(高速エレベーターとは高層タワーなどで使用されている高速のエレベーターを指します)
※20階以上の物件になると高速エレベーターを使用されているケースが多いです。
・個人宅にあるエレベーターでも、対応可能な場合がございますので、一度ご相談下さい。